誰かの助けがないと一生
貧困から抜け出せない子供がいます
子供たちの笑顔は地球の宝
子供の未来に国境はありません
この豊かな日本でも
親と暮らせない子供が大勢います
社会に支えられた子供たちは
いずれ社会を支える大人になっていきます

子供たちには未来があります。
しかし、その未来がどうなるかは《今》にすべてがかかっています。
あなたの支援が子供たちの未来に大きな希望を与えます。

日本での活動は、児童養護施設と連携を取りながら0歳~18歳までの親と暮らせない子供たちを支援しています。
海外では、スリランカで汚染水による健康被害に苦しむ貧困地域への浄水所建設、学校のない地域への学校建設、貧困家庭で暮らす子供の就学支援をしています。

ハートアライズは日本とスリランカの子供を支援しています

=会員数=
正会員 252名 / 特別会員 20名 / 協賛企業 16社
=日本の活動実績=
児童養護施設7施設 / 日本の支援児童数 約350名
=海外の活動実績=
就学支援児童数 約100名 / 命の水プロジェクト支援・浄水所3基建設・約5,000人利用 / 学校建設2校開校
(2020.1月現在)

 

なぜ? ハートアライズは、月1000円でこれだけ多くの支援が出来るのでしょうか?

 

それは代表をはじめ、すべての役員が一切報酬を受け取らずに活動を支援しているからです。

 

つまり支援金を100%活動の目的にのみ使用できるので日本とスリランカの両方でこれだけ多くの支援が可能になっています。

 

募金を集います!
新型コロナウイルスの影響で貧しい村の食料と薬が底を尽き始めています

(現地からの報告-ラニツさんから-)

 

現在、スリランカでは大変厳しい外出禁止令が発動されています。
政府による規制は厳しく、違反した者は容赦なく逮捕されますので誰も外に出られません。
これにより都市機能は完全に失われてしまい、生活する上で欠かすことの出来ない物資が完全に止まっています。
田舎ではもともと余裕のない生活をしているので、現在は非常に厳しい状況です。山で採れる食べ物で凌いでいます。

 

野生の象が人を襲っています!
人が外出しなくなった為にエサを与える人もいなくなり、象がエサを求め人を襲っています。

 

動画はこちら

ハートアライズでは
村に食料品と薬を届ける為の
募金を集います

現在スリランカではほとんどの都市機能がストップしています。
募金は都市ロックダウンが解除されるまで続け、物資調達が可能になった時点ですぐに送金します。
食料品と薬を中心に、村で不足している物資を購入し届けてもらう手配はすでに出来ております。
ハートアライズの会員さんだけではなく、どなたでも募金出来ますので、ホームページを多くの方に紹介していただければと思います。

 

金額を選択し決済へお進み下さい。
※各種クレジット決済画面に移動します


寄付選択    

※ハートアライズゆうちょ銀行への送金でも募金を受け付けております。

 

▢ゆうちょ銀行間の振込
記号18360 番号2644361
▢他金融機関からの振込
店名八三八 店番838 普通預金0264436

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